ライフログ

冷たいものが歯にしみてどうしようもなくなった 時の最終手段②

冷たいものが歯(銀歯)に

しみてどうしようもなくなった時に

僕が選んだ最終手段のお話の続きです。


パート1はこちら

2回目の施術

前回の施術から1週間がたち、

「もうすぐ歯の治療が終わるのかな〜?」

と軽い気持ちで考えていました。

この時の僕は、これから先に試練がまちうけていることを知る由もありませんでした。


まず、前回にしてもらった詰め物(セメント?)を取り外します。

その後、前回の施術で取りきることが出来なかった神経を除去し、

全部で4本ある歯の神経すべてに注射器で薬を注入します。

これが麻酔なしなので、過去最高に痛かったです(´;ω;`)

最後は、再び詰め物(セメント?)で歯の穴に蓋をして終了でした。

歯医者さんからは「抗生物質」と「痛み止め」をもらいました。

しかし…

その後1週間は痛みが強すぎて、「痛み止め」を追加でもらいに行きました。

1週間が過ぎると痛みはウソのように消えてなくなりました。


この話はまだ続きますが、

少しでもご参考になれば幸いです。

ABOUT ME
kira
関西在住の会社員「キラ」です。 好きなものは肉!!そして マカロン・タピオカです。 筋トレがだいすきです。